既婚男性と不倫中の人は注意!略奪できないまれなケース2パターン

先日は不倫をするにあたり、不倫をした後の事をイメージしておくことで起きる不倫のリスクをマネージメントしようという事をおしゃべりしました。

【略奪愛を成功させたい】不倫から略奪を成功させる前に結末をイメージしてますか?

不倫だって恋。

この記事を読んでいるという事は不倫をしていて辛い、悲しい、不倫をしていて幸せになりたいと切実に思っている人ばかりでしょう。

私のその一人でした、というか今も片思いの人がいます。本当に苦しい。

普通の恋愛でも苦しいのに、好きになった相手が既婚者でしかも相手がいるなんて思ってもみなかったし、自分がこんなにはまるなんてさらに思えませんでした。

たった一日会えないだけでも嫌われたんじゃないかと不安になります。

不倫で本気になったとしても不倫している既婚男性を略奪できるとは限らない。

今回は不倫で本気になっても、略奪するところまでたどりにくい2つのパターンをお教えします。

本気で不倫しても略奪できないパターン①

不倫をする既婚者といえば代表格は「社長」「医者」などそれなりに社会的地位と収入を持っている人というイメージがありますが、これホントウデス。

こういった職業の男性で不倫をしている人はお互いが不倫で本気になったっとしても社会的な地位や収入を捨ててまで相手と一緒になろうと略奪まで至らないケースが多い。

それはしょうがないと済ませたくはないのですが事実です。

ある程度収入もあり、地位もあり、社会的地位もあれば、不倫といえども本気でという男性は少なく、適当に遊ぶというスタイルを望む不倫男性が多いのです。

しかし、そういった男性ほど男としての魅力がある方が多く、不倫してでも略奪してしまいたい。

はまったとしても、ある日ふと我に返ると・・・。というパターンが多いようです。

これかなしい現実です。

本気で不倫しても略奪できないパターン②

不倫をしている人は離婚の話になると、乗る気になる人と引く人の2種類います。

一度は離婚の話が進んだのに離婚が出来なかった場合、不倫関係を再び続けるという事はすごく困難で、不倫をしている男性の気持ちが萎えている可能性が非常に低い。

もし不倫を続けることが出来たとしてもそれは遊び、カラダだけの関係になりやすいです。

貴方がそれでもいいのならいいのですが、一度離婚しかけた男性が家庭に戻ったらこれはかなりアウト。

男にとって離婚はかなりの決断ですから、それを決意させれれば勝ちですがダメな場合は本当に残念ながら略奪するのは難しいでしょう。

貴方のことが好きで一度は離婚を考えたかもしれませんが、それを超える理由があり不倫をしていた既婚男性は家に戻ったのです。

それが家族であったり、子供であったり、人それぞれですが、不倫相手より大事にしたいと思う理由を上回ることは難しいのです。

本気で不倫を成就したいなら

誰だって不倫をしているなら相手の奥さんから奪いたいと思うはずです。

不倫をしている男性を真剣に好きだから、不倫をしている男性と幸せになりたいから、不倫している男性との未来が欲しいから、だから自分が苦しくなる。

不倫は長くなればなるほど、決着がつきづらくなります。もし不倫が始まって半年以上たっているなら、略奪は難しくなり別の方法が必要です。

不倫に悩まされて、自分がどうしたらわからない時には「電話占いウィル」に相談してください。

電話占いウィル」は数多くの不倫の相談を受けてきた専門家がいます。そして「彼と一緒になれた」「彼と幸せになった」「略奪が成功した」という実績があります。

本当に苦しい時こそ専門家に相談してください。

又「ザ・略奪愛|都合のいい女にならずに既婚男性を落とす方法」や「ザ・略奪愛|不倫から既婚男性を振り向かせる方法」も参考になると思いますから是非読んでくださいね。